若者たちの音楽祭12 出演バンド紹介!!
若者たちの音楽祭12 出演バンドが決定しました!
今年で12回目となる愛川町の冬フェス「若者たちの音楽祭12」の出演バンドが決定しました。
高校生バンド、社会人バンドなど多彩な12組が冬の愛川町に美しいサウンドを奏でます。
出演バンド(12組)
No.1 SLOWINGS(スローイングス)
「バンドって楽しそう!」「俺も、私も今からできるかな?」
そう思われるようになりたいです!
No.2 マシマシ
私たちは、子どもが通っていた幼稚園のイベントをきっかけに結成した、パパ友・ママ友によるファミリーバンドです。メンバーは、ボーカル・ギター2名・ベース・ドラムの6名編成。さらに小学生の子供もドラムとして参加し、世代を超えて音楽を楽しみながら活動しています。
No.3 COLORs!GLASS(カラーズグラス)
私たちのバンドは、メンバー各々の好きな曲や思考などがバラバラですが、軽音に対する気持ちや情熱は皆一緒で、楽しみながらバンド活動をしています。今年で4年目のバンドで皆成人になりましたが、高校生顔負けの若々しい演奏と4年間やってきた経験で音楽祭を盛り上げます!
No.4 uncertrain(アンサートレイン)
12月に似合わない熱を文化会館ホールに生み出します。今年は落ち着ける曲を外し、盛り上がりを重視した曲を揃える予定です。最後までノンストップで駆け抜けるのでよろしくお願いします!メンバー全員が愛川高校出身で構成されています。
No.5 Frontier(フロンティア)
私たちは、高校生最後のライブをここで自分たちらしい音楽を届けたいという思いから応募しました。ロックを中心にコピー曲とオリジナル曲を取り組んでいます。高校生ならではのエネルギー溢れる演奏と挑戦する気持ちを大切に、全力でステージに励みます。
No.6 Mononykus(モノニクス)
若者たちの音楽祭をきっかけに結成され、ロックの力強さとポップスの親しみやすさを持ったバンドです。思わず口ずさみたくなるメロディーラインの楽曲と、音も想いもぶつけたくなるような熱量の高いステージで、バンド演奏の楽しさを表現します。
No.7 MAD SCIENTIST(マッドサイエンティスト)
私たちはテクノロックと英語ラップを融合させた独自のサウンドで挑戦します。メンバー2名(キーボード/デジタルプログラマーとドラム担当)はミステリーキャラとして実際のステージでは仮面をつけて演奏する予定です。
No.8 すこちゃんずっ!
旅するバンド「すこちゃんずっ!」です。様々な場所での出会いから刺激をもらいながら、音楽活動をしています。メンバーは、透明感のある歌声で歌いながらノリの良いベースラインを弾きこなすベースボーカルの「せな」、印象的なフレーズで楽曲を彩り、作曲も担当するギターの「ナオ」、抜群の安定感と力強いサウンドでリズムを刻むドラムの「みやち」のスリーピース編成です。
No.9 バルVI(バルシックス)
メンバーそれぞれ若い頃からロックバンドで音楽に情熱を注いできました。一旦諦めた音楽活動を、昨年、一昨年の若者たちの音楽祭を観て、またステージに立ちたいと一念発起でメンバーを集め、活動を始めました。
No.10 爺チャーズ
今年はメンバー全員が70歳を超え足腰は弱ってまいりましたが、バンド演奏を楽しんでおります。曲はまた同じベンチャーズですが、まだ多くのベンチャーズの曲が残っておりますので、高齢者も呼んで若者たちと一緒に聴いてもらい盛り上げていきたいと思います。
No.11 陽だまり
歌とピアノとサックスのポップスユニットです。「若者たちの音楽祭」をきっかけに生まれ活動を始めました。楽器本来のアコースティックサウンドをお届けしたいと思います。また、聴いて下さる方に安らぎと陽だまりのようにあたたかい時間を過ごしていただけたら最高‼
No.12 THANX(サンクス)
中原中の文化祭で、親父バンドとして盛り上げ、愛川高校PTAで軽音部と一緒に若者たちの音楽祭に参加したのがきっかけです。町の皆さんに喜んでもらいたく、盛り上げます。
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更新日:2026年08月21日