神奈川県知事選挙・神奈川県議会議員選挙

投票日 4月7日(日曜日)

投票時間 午前7時~午後8時

 神奈川県知事選挙・神奈川県議会議員選挙が、4月7日(日曜日)に行われます。

 投票は、午前7時から午後8時まで町内12カ所の投票所で行われ、午後8時50分から即日開票されます。

投票所案内

選挙人名簿登録者数

投・開票速報

  神奈川県知事選挙・神奈川県議会議員選挙の投・開票速報は、町ホームページに掲載します。パソコン、スマートフォン、携帯電話などでご覧になることができます。

神奈川県知事選挙・神奈川県議会議員選挙 投・開票速報

ご覧になれる内容

投票率

 投票日の以下の時間現在の投票率をご覧になれます。

  • 午前9時
  • 午前10時
  • 午前11時
  • 午後2時
  • 午後4時
  • 午後6時
  • 午後7時30分
  • 確定

開票結果

 投票日の午後10時から、確定まで30分ごとの開票結果をご覧になれます。

投票できる人

 いずれの場合も、平成13年4月8日以前に生まれた方が対象です。

神奈川県知事選挙

住所を変えず、投票日まで町内に住んでいる方

 現住所地の投票所で投票できます。

町外から転入した方

転入した方の投票可否一覧
平成30年12月20日までに
転入届を出した方
現住所地の投票所で投票できます。
平成30年12月21日から
平成30年12月28日までに
転入届を出した方
県外からの転入者
平成31年3月28日以降は現住所地の投票所で投票できますが、平成31年3月27日以前は投票できません。

県内の他市町村からの転入者
平成31年3月27日以前は次の全てに該当する場合、前住所地で投票できます。
  • 前住所地の市区町村の選挙人名簿に登録されている。
  • 平成30年12月7日(期日前投票の場合は、投票する日の4カ月前)以降に前住所地の市区町村を転出した。
  • 投票の際、市区町村長が発行する「引き続き証明書」の提示、または引き続き県内に住所を有することについての確認を受けることが必要です。
平成31年3月28日以降は現住所地の投票所で投票できます。
平成30年12月29日以降に
転入届を出した方
県外からの転入者
今回の選挙では投票できません。

県内の他市町村からの転入者
次の全てに該当する場合、前住所地で投票できます。愛川町では投票できません。
  • 前住所地の市区町村の選挙人名簿に登録されている。
  • 平成30年12月7日(期日前投票の場合は、投票する日の4カ月前)以降に前住所地の市区町村を転出した。
  • 投票の際、市区町村長が発行する「引き続き証明書」の提示、または引き続き県内に住所を有することについての確認を受けることが必要です。

町外へ転出した方

転出した方の投票可否一覧

平成30年12月20日までに
新住所地の市区町村へ
転入届を出した方

県外への転出者
今回の選挙では投票できません。

県内の他市町村への転出者
新住所地で投票できます。
平成30年12月21日から
平成30年12月28日までに
新住所地の市区町村へ
転入届を出した方
県外への転出者
今回の選挙では投票できません。

県内の他市町村への転出者
平成31年3月27日以前は次の全てに該当する場合、愛川町で投票できます。
  • 愛川町の選挙人名簿に登録されている。
  • 平成30年12月7日(期日前投票の場合は、投票する日の4カ月前)以降に愛川町から転出した。
  • 投票の際、市区町村長が発行する「引き続き証明書」の提示、または引き続き県内に住所を有することについての確認を受けることが必要です。
平成31年3月28日以降は新住所地で投票できます。
平成30年12月29日以降に
新住所地の市区町村へ
転入届を出した方
県外への転出者
今回の選挙では投票できません。

県内の他市町村への転出者
次の全てに該当する場合、愛川町で投票できます。新住所地では投票できません。
  • 愛川町の選挙人名簿に登録されている。
  • 平成30年12月7日(期日前投票の場合は、投票する日の4カ月前)以降に愛川町から転出した。
  • 投票の際、市区町村長が発行する「引き続き証明書」の提示、または引き続き県内に住所を有することについての確認を受けることが必要です。

町内で住所移転をした方

町内で住所移転をした方の投票場所
平成31年3月8日までに
転居届を出した方
転居後の新住所地の投票所で投票できます。
平成31年3月9日以降に
転居届を出した方
転居前の旧住所地の投票所で投票できます。

 

神奈川県議会議員選挙

住所を変えず、投票日まで町内に住んでいる方

現住所地の投票所で投票できます。

町外から転入した方

転入した方の投票可否一覧
平成30年12月28日までに
転入届を出した方
現住所地の投票所で投票できます。
平成30年12月29日以降に
転入届を出した方
県外からの転入者
今回の選挙では投票できません。

県内の他市町村からの転入者
次の全てに該当する場合、前住所地で投票できます。愛川町では投票できません。
  • 前住所地の市区町村の選挙人名簿に登録されている。
  • 平成30年12月7日(期日前投票の場合は、投票する日の4カ月前)以降に前住所地の市区町村を転出した。
  • 投票の際、市区町村長が発行する「引き続き証明書」の提示、または引き続き県内に住所を有することについての確認を受けることが必要です。

町外へ転出した方

転出した方の投票可否一覧
平成30年12月28日までに
新住所地の市区町村へ
転入届を出した方
県外への転出者
今回の選挙では投票できません。

県内の他市町村への転出者
新住所地の投票所で投票できます。
平成30年12月29日以降に
新住所地の市区町村へ
転入届を出した方
県外への転出者
今回の選挙では投票できません。

県内の他市町村への転出者
次の全てに該当する場合、愛川町で投票できます。新住所地では投票できません。
  • 愛川町の選挙人名簿に登録されている。
  • 平成30年12月7日(期日前投票の場合は、投票する日の4カ月前)以降に愛川町から転出した。
  • 投票の際、市区町村長が発行する「引き続き証明書」の提示、または引き続き県内に住所を有することについての確認を受けることが必要です。

町内で住所移転をした方

町内で住所移転をした方の投票場所
平成31年3月8日までに
転居届を出した方
転居後の新住所地の投票所で投票できます。
平成31年3月9日以降に
転居届を出した方
転居前の旧住所地の投票所で投票できます。

 

投票所

 投票所は12カ所で、住んでいる地域によって異なります。

 投票できる場所は、 投票所入場整理券に記載してありますのでご確認ください。

投票所案内

投票所入場整理券

 選挙の投票所入場整理券は、3月25日(月曜日)ごろまでに郵送します。

 1通の封筒に、6人までの整理券が同封されています。投票の際は、ご自分の名前が記載されている入場整理券をお持ちください。

 万一、投票所入場整理券が届いていない場合や紛失した場合でも、投票所の係員に申し出ていただければ投票できます。

期日前投票

 投票日の当日、やむを得ない理由により投票所で投票できない方は、投票日前でも役場本庁舎で「期日前投票」をすることができます。

期日前投票の期間

  • 県知事選挙 3月22日(金曜日)~4月6日(土曜日)
  • 県議会議員選挙 3月30日(土曜日)~4月6日(土曜日)

 県知事選挙と県議会議員選挙では、期日前投票の開始日が異なりますので、ご注意ください。

期日前投票の時間・場所

午前8時30分から午後8時まで、役場2階大会議室で受け付けます。
(土曜日、日曜日、昼休み時間も投票できます)

(画像)役場2階大会議室の案内図

持ち物

 投票所入場整理券(届いていない場合は結構です)をお持ちください。

 また、事前に整理券裏面の「期日前投票用請求書(兼宣誓書)」にご記入ください。記載例は宛名台紙の裏面にあります。

選挙公報

 候補者の氏名、経歴、政見などを記載した選挙公報は、4月3日(水曜日)の新聞(朝刊)折り込みでお届けします。

 折り込みを行う新聞は、朝日・毎日・読売・産経・日本経済・神奈川・東京新聞の7紙です。これらの新聞を購読されていない場合は郵送しますので、町選挙管理委員会へご連絡ください。

 「広報あいかわ等戸別配布希望者登録制度」をご利用の世帯には、選挙公報を郵送します。

 選挙公報は役場本庁、ラビンプラザ、レディースプラザ、第1号公園体育館などの公共施設に備え置くほか、県選挙管理員会のホームページに掲載されます。

第19回統一地方選挙(神奈川県ホームページ)

不在者投票

他市町村での不在者投票

 長期出張などの理由で遠隔地に滞在している場合、事前に手続き(投票用紙などの請求)をしていただくことにより、滞在先の市区町村選挙管理委員会で不在者投票をすることができます。

 不在者投票ができる期間は、告示日の翌日(県知事選挙は3月22日、県議会議員選挙は3月30日)から投票日前日までの間です。

 他市区町村での不在者投票を希望される方は、下記の請求書(兼宣誓書)を愛川町選挙管理委員会に送付してください。

請求書(兼宣誓書)(WORD:16.7KB)

請求書(兼宣誓書)(PDF:106.7KB)

他市町村での不在者投票の手順

  1. 愛川町選挙管理委員会宛に投票用紙の請求を行ってください。不在者投票請求書(兼宣誓書)に必要事項を自筆で記入し、直接または郵送により愛川町選挙管理委員会に請求してください。
  2. 請求が愛川町選挙管理委員会で受理されたら、不在者投票に必要な書類(投票用紙、投票用封筒、不在者投票証明書)をお送りします。
  3. 愛川町選挙管理委員会から送られてきた書類を滞在先の選挙管理委員会へ持参し、不在者投票を行ってください。
    不在者投票証明書の入っている封筒を事前に開封したり、投票用紙に記入したりすると投票が無効になりますのでご注意ください。
  4. 記載された投票用紙は、滞在先の選挙管理委員会から愛川町の選挙管理委員会へ送付されます。これで投票が終了します。

病院での不在者投票

 都道府県選挙管理委員会から指定された病院や老人ホーム等の施設に入院(入所)している方で、投票所へ投票に行けない方は、その施設で不在者投票をすることができます。

 施設での不在者投票を希望される方は、入院(入所)している病院や施設にお問い合わせください。

郵便での不在者投票

 体が不自由で投票所に行けない方は、自宅などで郵便による投票ができます。

 あらかじめ、町選挙管理委員会に申請して、「郵便等投票証明書」の交付を受け、投票日の4日前(4月3日)までに、郵便等投票証明書を添えて、町選挙管理委員会に投票用紙の請求を申請してください。

 ただし、この方法で投票できるのは、身体障害者手帳・戦傷病者手帳・介護保険被保険者証のいずれかをお持ちの方で、それぞれの要件に該当する方のみです。

  1. 身体障害者手帳をお持ちの方
    ・両下肢または体幹、移動機能の障害の程度が1級または2級の方
    ・心臓・じん臓・呼吸器・ぼうこう・直腸・小腸の障害の程度が1級または3級の方
    ・免疫、肝臓の障害の程度が1級から3級の方
  2. 戦傷病者手帳をお持ちの方
    ・両下肢または体幹の障害の程度が特別項症から第2項症の方
    ・心臓・じん臓・呼吸器・ぼうこう・直腸・小腸・肝臓の障害の程度が特別項症から第3項症の方
  3. 介護保険被保険者証をお持ちの方
    ・要介護状態の区分が「要介護5」の方

郵便での不在者投票の手続き方法等

  1. 町選挙管理委員会で、郵便等投票証明書の交付申請を行い、証明書の交付を受けてください。その際、手帳などおよび印鑑が必要となります。(申請書はご家族の方でも受け取ることはできますが、記入は本人にしていただくこととなります)
    証明書は7年間有効です。
  2. 証明書の交付を受けた方は、証明書を提示の上、郵便での不在者投票の請求をしてください。
  3. 請求に基づき、町選挙管理委員会から投票用紙などをお送りしますので、郵便などで投票を行ってください。
お問い合わせ
選挙管理委員会事務局 選挙班
〒243-0392
神奈川県愛甲郡愛川町角田251-1
電話番号:046-285-2111(内線)3225
ファクス:046-286-5021
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