社会資本総合整備計画

社会資本整備総合交付金

 社会資本整備総合交付金は、国土交通省が所管する地方公共団体向けの個別補助金などを一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を活かせる総合的な交付金として平成22年度に創設されたもので、道路、下水道、公園、都市再生整備などの基幹的な社会資本整備事業のほか、それに関連する事業や効果促進事業などを一体的・総合的に支援する制度です。

社会資本総合整備計画

 社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする地方公共団体は、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出後、整備計画を公表することになっています。

 愛川町では、平成28年度から平成32年度(5年間)の整備計画を作成し、「浸水対策」と「施設の長寿命化事業」を社会資本整備総合交付金(通常分)に位置付け、国に提出しています。

社会資本整備計画
No. 社会資本総合
整備計画の名称
主な事業 事前評価 整備計画 中間評価 事後評価
  安心して快適にくらせる
まちをつくる下水道
下水道 OK OK   OK

事前評価(PDF:30.5KB)

社会資本総合整備計画(PDF:1.3MB)

事後評価(H23~H27)(PDF:4.5MB)

お問い合わせ
下水道課 工務班
〒243-0392
神奈川県愛甲郡愛川町角田251-1
電話番号:046-285-6946 または 046-285-2111(内線)3432
ファクス:046-286-5021
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